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7.別荘地でないと建てられない?

 

ログハウスに憧れるけど、別荘地に住むわけにもいかないし…」
「仕事の都合や子どもの学校もあるから、今住んでいるところで建築したい」

 

そういった希望を持つ人もいます。ログハウスは無垢の木を切り出して組み上げた、やや武骨なまでにワイルドな雰囲気が魅力。自然豊かな山の中や森の中、海辺の近くなどであればその雰囲気にもぴったりで、非日常的空間の日常を楽しんでいけるはず…。しかし、そんなイメージにとらわれず、都会の市街地で建築する人も年々増えてきています。

 

一般的な住宅メーカーの家が並ぶ一角に、ハンドカットで切り出した木の香りが漂う丸太小屋を建ててしまったら目立ちすぎるのでは?と心配する方もいるかもしれませんが、むしろ都会的でさりげなく景観になじむシックなデザインの建物も多いのです。そういったデザインが好みであれば、「どんな種類があるの?」のページにあったように、特にマシンカットやポストアンドビームがおすすめ。納得のいくデザインを、業者と一緒にじっくり考えてみる楽しみが増えそうですね。

 

ただし木の建物である以上、『防火地域』に定められたところに建設することは難しいようです。『準防火地域』であれば、法で定められた基準の耐火試験をクリアした部材および工法で建てるという条件に限り、建築することができます。日本ログハウス協会に所属している業者など、市街地での建築に慣れている業者に依頼すれば問題なく建築できるので安心です。

 

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